カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 
布おむつ おむつはずれ トイレトレーニングのEstlance(セストランセ)

使いやすくて丈夫なのに優しい布おむつカバー


布おむつ おむつはずれ トイレトレーニングのEstlance(セストランセ)

軽くて乾きが早いベビアンの布おむつカバー。

8色から選べるカバーはすべて天然染色なので赤ちゃんやママにやさしいすぐれモノ。

特殊防水加工が施されているので外側におしっこがにじみ出にくく、
フリーサイズで成長が早い赤ちゃんにもずっと使える楽ちん布おむつカバーです。




3重マイクロファイバー構造でもれにくい布おむつ

おしっこしたら、おむつカバーまで濡れちゃったってことよくありませんか?


布おむつ おむつはずれ トイレトレーニングのEstlance(セストランセ)ベビアンの布おむつは特殊縫製加工で、おしっこが一箇所にたまらず
布おむつ全体に広がり、3重マイクロファイバー構造で外に漏れにくい布おむつです。
赤ちゃんのお尻にフィットするピーナッツ型なのでずれにくく
赤ちゃんの動きを妨げません。


↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓


「一般的な布おむつ」と「エストランセの布おむつ」もれにくさを比べてみました!



近年トイレトレーニングが長期化していることにお気づきですか?
実はトイレトレーニングが進まない子どもが増えているんです。

おむつはずれが早いか遅いかは、個人差があるのはもちろんですが、
紙おむつの性能がどんどん良くなるにつれて(そのこと自体はいいことですが)、
おしっこをしたあとの不快感がなくなって、
平均的にはおむつはずれが遅くなっているのは事実のようです。



厚生省のデータでも、1965年の初版には1歳3か月までのおもな特徴は
「おむつをかえてもらう」とおむつの記載があります。

しかし、1歳3か月から2歳までの保育内容には
「便所に行きたくなるとそれを保母にしらせ、させてもらう」
と1歳3か月時点でおむつの記載がなくなっています。

2歳児で「自分からあるいは促されて便所に行き、自分で排泄する。」
となっています。

ですが、2008年第3回改訂版には、
おおむね3歳で排泄なども自立できるようになる。
と記載されています。
(出所:厚生労働省「保育所保育指針」 フレーベル館)

と昔とくらべて約1年くらい長期にわたっておむつをしていることがわかります。




紙おむつはおしっこをした後さらさらになりますが、
布おむつはおしっこをした後びちゃびちゃのままです。


布おむつの場合、誰がどう考えたって気持ち悪いし、不快ですよね。

でも実は、この「不快」の感覚が大事なのです。


たとえば、産まれてからずーっと紙おむつでおしっこをしてもさらさらで 不快感なしのまま育つと、
2歳頃になって言葉がわかるようになってきたからといって、
親がいくら「トイレでして」ってトイレトレーニングをはじめても
子どもからすれば、

「おむつの中でおしっこしても別に気持ち悪くないし、なんでわざわざトイレでしなきゃいけないの」

という感覚になるかもしれません。
(最近になって、製紙メーカーがトイレトレーニングを始めた子ども用に
濡れたら気づく用の紙おむつも発売されています。)



おしっこしたら不快感を味わう布おむつ育児の方が、
トイレトレーニングをうまく進みそうな理由はここにあったのです!




やってみると意外に「な〜んだ!簡単」なのが布おむつ育児。

だって、昔のママはみんな布おむつで十分やってこれたんだし、
今では全自動洗濯機というものもあり洗濯も簡単♪

寝る時と外出するときは紙おむつがやっぱり便利ですが、
日中家にいるときは布おむつなんて使い分けもおすすめです。

Estlanceでは、布おむつ育児をできるだけ簡単に、
そして心地よい上質なものだけを揃えました。

ぜひ一度お試しください!